品質管理

品質を徹底して守り、そして高め続ける情熱を大切にしています。

品質は常にゴールであり、目標です。その信念があるから桜は、常に商品に絶対の自信を持っています。お客様の健康づくりに役に立つ商品を新鮮な視点からご提案していくために、品質基準を徹底して守りながら、常にそれを超える目標を持ち続けていく。原点はいつもここにあります。

桜の<品質管理の信念>

守り高める商品づくり・守り高める人と人との関係・守り高める品質基準

守り高める商品づくり

桜の商品は、天然の薬草にある力を信じて製造されています。製造現場も地元・徳島の山間地を基点にし続けています。また「春対策つくし飴」の“手摘み”への徹底した愛着も、天然の恵みを授かる気持ちを大切にしているからに他なりません。私たちはマーケット調査などから取り入れた消費者の皆様の声をもとに、こうした伝統の力をやわらかな発想力で健康への“新たな価値”に高め、お客様に提供し続けます。

守り高める人との関係

つくしのエキス抽出は、GMPの基準に則った厳格で正直な品質管理をひたすら守り、これをさらに向上させていく姿勢に基本的な価値を置いています。そしてそのために製造スタッフには“即時の報告義務”を課しています。どんなささいな出来事も報告し、その場で即刻対処する。まだ危機管理などの概念がなかった頃から、私たちは、そんなウソのない人と人との関係を守ってきたのです。そして、それがさらなる意識の向上に結びついています。

守り高める品質基準

つくしのエキス抽出は、全てグループ企業の池田薬草株式会社との協調の下で行われています。したがって品質を守る基準は、グローバルスタンダードである「GMP(Good Manufacturing Practice)=医薬品及び医薬部外品の製造管理及び品質管理の基準に関する省令(平成16年厚生労働省令第179号)」に基づいた高度な医薬品の品質レベルを常に維持しています。そして、この基準に対する管理プロセスを高め続けています。

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